2010,05,19, Wednesday
昨日、アリペイ開発会社の日本社社長、恒生電子ソフトの李さんとスタッフの劉さんと、当社の佐々木取締役と4人で、四川料理を食べた。
劉さんが、日本で四川料理が食べたいと言っていたので、企画した。
その店に行ったら、な、なんと中国でしか飲んだことの無い、恐ろしい酒「白酒」
があった。
白酒という漢字だけでは、「何が恐ろしいの?」と読者の皆さまも実感が湧かないでしょう。
中国では、この酒を「パイチュー」と言い、度数が45~55度ほどあるウォッカみたいな
酒である。
その店のものは、56度であった。飲ませ上手の李社長に勧められ、一時間もたたぬうちに
記憶がなかった。
翌日、目が覚めたときには、自宅にいた。不思議と二日酔いはない。
危険な酒である。
しかしながら、どんな酔っても帰巣本能があることが改めて自分で分かった。
劉さんが、日本で四川料理が食べたいと言っていたので、企画した。
その店に行ったら、な、なんと中国でしか飲んだことの無い、恐ろしい酒「白酒」
があった。
白酒という漢字だけでは、「何が恐ろしいの?」と読者の皆さまも実感が湧かないでしょう。
中国では、この酒を「パイチュー」と言い、度数が45~55度ほどあるウォッカみたいな
酒である。
その店のものは、56度であった。飲ませ上手の李社長に勧められ、一時間もたたぬうちに
記憶がなかった。
翌日、目が覚めたときには、自宅にいた。不思議と二日酔いはない。
危険な酒である。
しかしながら、どんな酔っても帰巣本能があることが改めて自分で分かった。
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