2010,06,03, Thursday
昨日、人間ドックの延長の「脳ドック」を赤坂のクリニックで受けてきた。
流れ的には、人間ドックと変わらず、最後にMRIでの撮影をした。
MRIは、なんだか不謹慎であるが棺おけみたいな狭い筒のなかに、入って脳の断面写真を
とる機械である。
初めての経験である。
看護婦さんに、初めての人は気分が悪くなることもあるから、そうなったらコールボタン押してくださいって
言われた。
一抹の不安と、初めてのわくわく感で、その機械に流し込まれた。
それから約20分間。
耳元で、工事現場のような雑音が鳴り響いていたが、
なんとなく温度が適温で、居心地がよく、寝てしまった。
帰宅し、家内にそのことを話したら、「MRIは寝ては駄目なんだよ」
と駄目だしされた。
流れ的には、人間ドックと変わらず、最後にMRIでの撮影をした。
MRIは、なんだか不謹慎であるが棺おけみたいな狭い筒のなかに、入って脳の断面写真を
とる機械である。
初めての経験である。
看護婦さんに、初めての人は気分が悪くなることもあるから、そうなったらコールボタン押してくださいって
言われた。
一抹の不安と、初めてのわくわく感で、その機械に流し込まれた。
それから約20分間。
耳元で、工事現場のような雑音が鳴り響いていたが、
なんとなく温度が適温で、居心地がよく、寝てしまった。
帰宅し、家内にそのことを話したら、「MRIは寝ては駄目なんだよ」
と駄目だしされた。
コメント
コメントする
この記事のトラックバックURL
http://www.miyajima-ichiro.com/tb.php/126
トラックバック