2010,06,01, Tuesday
昨日、日経MJのコラムの取材に「D4DR」の方が来社された。
日経MJといった、購読者数が多い産業新聞の一つである。
ボツにならなければ、いいな。
日経MJといった、購読者数が多い産業新聞の一つである。
ボツにならなければ、いいな。
2010,05,25, Tuesday
先週、shamoというバンドのYOSHさんと、渋谷のコナミスポーツクラブに行った。
YOSHさんは、ほぼ毎日ジムに通っているらしいのだが、いかんせん運動不足の自分は
「ついていけるかな・・・・??」
と自問自答しながらも、YOSHさんと同じメニューを4時間こなした。
YOSHさんいわく、「イチローさん、明日は動けないよ」って言っていたけど
翌日は何とも無かった。
イヤー自分ってまだ若い!
と喜んでいたのもつかの間、土曜日は、悲劇の始まりであった。
痛いってもんじゃない。だるさも加わっていた。挙句の果てには血尿ですよ。
やっぱり無理はするもんじゃない。
またyoshさんに誘われると思うが、今度、マイペースにやるよ。
YOSHさんは、ほぼ毎日ジムに通っているらしいのだが、いかんせん運動不足の自分は
「ついていけるかな・・・・??」
と自問自答しながらも、YOSHさんと同じメニューを4時間こなした。
YOSHさんいわく、「イチローさん、明日は動けないよ」って言っていたけど
翌日は何とも無かった。
イヤー自分ってまだ若い!
と喜んでいたのもつかの間、土曜日は、悲劇の始まりであった。
痛いってもんじゃない。だるさも加わっていた。挙句の果てには血尿ですよ。
やっぱり無理はするもんじゃない。
またyoshさんに誘われると思うが、今度、マイペースにやるよ。
2010,05,19, Wednesday
昨日、アリペイ開発会社の日本社社長、恒生電子ソフトの李さんとスタッフの劉さんと、当社の佐々木取締役と4人で、四川料理を食べた。
劉さんが、日本で四川料理が食べたいと言っていたので、企画した。
その店に行ったら、な、なんと中国でしか飲んだことの無い、恐ろしい酒「白酒」
があった。
白酒という漢字だけでは、「何が恐ろしいの?」と読者の皆さまも実感が湧かないでしょう。
中国では、この酒を「パイチュー」と言い、度数が45~55度ほどあるウォッカみたいな
酒である。
その店のものは、56度であった。飲ませ上手の李社長に勧められ、一時間もたたぬうちに
記憶がなかった。
翌日、目が覚めたときには、自宅にいた。不思議と二日酔いはない。
危険な酒である。
しかしながら、どんな酔っても帰巣本能があることが改めて自分で分かった。
劉さんが、日本で四川料理が食べたいと言っていたので、企画した。
その店に行ったら、な、なんと中国でしか飲んだことの無い、恐ろしい酒「白酒」
があった。
白酒という漢字だけでは、「何が恐ろしいの?」と読者の皆さまも実感が湧かないでしょう。
中国では、この酒を「パイチュー」と言い、度数が45~55度ほどあるウォッカみたいな
酒である。
その店のものは、56度であった。飲ませ上手の李社長に勧められ、一時間もたたぬうちに
記憶がなかった。
翌日、目が覚めたときには、自宅にいた。不思議と二日酔いはない。
危険な酒である。
しかしながら、どんな酔っても帰巣本能があることが改めて自分で分かった。
2010,05,17, Monday
先週の土曜日に、『中華精英会☆China Elite Club』という会合パーティーに参加した。
会合のコンセプトは
①日中友好および両国の経済、民間の交流の促進
②在日中国人ビジネスマンと日本人ビジネスマンの交流の場の提供
である。
※「五月会」の様子はこちら
⇒ http://chinaeliteclub.net/event/
これからは、中国から目が離せない。経済拠点とし非常に魅力的な国である。
そのためには、ネットワークが必要である。
自分ひとりでは何も出来ない。しっかりと信頼関係を基礎に、パートナーが必要なのである。
会合のコンセプトは
①日中友好および両国の経済、民間の交流の促進
②在日中国人ビジネスマンと日本人ビジネスマンの交流の場の提供
である。
※「五月会」の様子はこちら
⇒ http://chinaeliteclub.net/event/
これからは、中国から目が離せない。経済拠点とし非常に魅力的な国である。
そのためには、ネットワークが必要である。
自分ひとりでは何も出来ない。しっかりと信頼関係を基礎に、パートナーが必要なのである。
2010,05,13, Thursday
中途採用であれ、新卒採用であれ、当社は当社の理念、方針、ビジネスモデルを理解してもらうため、新人社内研修を実施している。
本日も、新人3人の研修を行なった。
新人は、皆、共通しているのだが「目がきらきら」している。
この「きらきら感」いわゆる「初心」はいつになっても忘れずに持ち続けて
もらいたい。
本日も、新人3人の研修を行なった。
新人は、皆、共通しているのだが「目がきらきら」している。
この「きらきら感」いわゆる「初心」はいつになっても忘れずに持ち続けて
もらいたい。